ルサカの黄昏時
ルサカの夕焼け、パモジホテルの最上階からの撮影だと思う。カイロ通りの高層建築や中国政府が援助しているUNEP?(与党のビル)、眼下のルサカボーイズスクール、大きな煙突を持つ発電所など。
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ルサカの夜明け
夜を徹して話をすることもあった。気が着いたら、夜明け前、空は青白くなりはじめていた。
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| Northmeadにて |
ベニーバ
JOCVと同じフラット(ジュビリー・コート)に米国人の国連職員、ベニーバが住んでいた。彼女は当時ナミビアの亡命政府がルサカりその支援機関に勤務していた。人懐こく、定期的にお話をした。機関銃のようなアメリカン・イングリッシュには驚いたがじきに慣れた。ナミビア独立後は、故郷のヒューストンへ帰国した。
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