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カルルシ(Kalulushi) 送別麻雀

 カルルシに赴任していた麻雀仲間の隊員が帰国する前、1987年11月20日、W杯送別麻雀大会を行った。いつもはルサカで卓を囲んでいたのだが、このときは我々ルサカのメンバー、といっても二人だが、カルルシまで出向いた。カルルシはキトウェの郊外にあり、わざわざキトウェまで愛車Suzukiジムニーで迎えに来てもらった。

いざカルスシへ!


kalulushi  このとき、キトウェからSくん、Uちゃん、チンゴラからA氏らが集まり、カルルシにあるW氏の官舎はいつになく賑やかになった。

 勝敗ははっきりおぼえていないが、いつものようになかなか気合の入った勝負となり、久しぶりに卓を囲んで楽しい送別麻雀となった。

上の写真は会場となったWさんの自宅(学校敷地内にある宿舎)。ザンビアの地方都市やルサカの郊外では同じようなデザインの家が多い。きっと、宿s舎の標準設計なのだろう。


カルルシの主

Mr.W-Kalulushi

農業学校で果樹園芸を教えていた、カルルシの主、W氏。


カルルシ(Kalulushi)に集った面々

Kalulushi

キトウェ、チンゴラ、ルサカから集まった面子。

当初、カルルシとムフリラを記憶違いしていた。

注)記憶が定かではないが農業学校があったのがムフリラだったと思う。Wさんはそこで果樹園芸を教えていた。ブドウを剪定させたら右に出るものはいない!!!(ブドウだけではないことも付け加えておく)

《Mufurilaは私の記憶違いのようでした。ここは、カルルシとのご指摘があり、私もそうだと思います。長い間失礼しました。ファイル名は都合がつき次第修正しようと思います。とりあえず、表記だけカルルシにしました。(2006年5月3日)》

カルルシの位置

TravelPost.comでカルルシを見つけ出した。やはりキトウェの郊外だ。

もう少しZoom outしてみるとMufuliraも入ってくる。やはりKitwe郊外だ。黄色い破線は、コンゴ(当時ザイール)とザンビアの国境。